本文41ページの14ページ目、54図のうちの10番目、それまでの考察を補足するために配置されたグラフが理解できないとかで1時間停滞。直接の関連はない、って何人もなんども言ってるのにこの図のデータは直前の図のどのプロットと対応しているのか教えてくれ、で堂々巡り。報告書のその節ごとばっさり削除しようかと思ったよ。
あおりを受けて後の予定がずれ込んだ方々にはごめんなさい。
地下鉄の座席前のつり革につかまっていて、降りる駅が近づいたから身体だけ出口のほうに向けてぼさっと立っていたら、ちょうど立ち上がろうとした女性の脳天にエルボーがはいってしまいました。ドロップまでしていなかったのが救い(笑)
俗に言う中ボス→となりの部長→直属部長、とたらい回されてきたどこやらの営業氏、売り込んできた製品が私の取り扱い製品だったためにさらにたらい回されてきました。
「製品は扱っているから製品利用コンサルティングサービスについて聞かせてくれ」って連絡したら、やれ事業部長だのグループ会社のなんたら部長だの製品開発もとの日本法人代表だのを連れてくるとか、デモをやるからプロジェクタを用意しろだの、こっちも事業部長以下大勢で出席しろだの、すげー強引。
「そんな大掛かりにしたいなら準備期間が要るから中止しましょう」って返したのに、それでもぞろぞろ来るそうだ。挙句は利用ノウハウ移行のためのトレーニングをしましょう、うちのSEは長年扱ってきたからすぐ伝授できます、だそうで。
悪いけど、そのツールに関しては日本で一番扱いキャリアが長い人間の一人なんだけどな。社内限定だけどレクチャだってやっとります。
だいたい製品を開発元会社名で呼称してしまう時点で胡散臭い。それだけでなくとにかくmailの文面が暑苦しい。直接会ったとなりの部長も似たような感想を持ったらしいので、まあそういう人なのかと思って覚悟しますか。